インターネットの発達のお陰で世界はボーダレス社会を
むかえました。個人においては、以前よりも簡単に海外から
商品を買ったり売ったりすることが、ネットを通じて
行うことができます。

 

ただ、企業の場合にはまだそうはいきません。
新たに海外との取引をする場合、やはり貿易商社を通じて行う
か自社に海外貿易部門を創設するかのどちらかだと思います。
そして、そのどちらも費用がかかる。

 

 

そんな事情を考え、海外取引お助け隊では、第3の方法を皆様に
提供しています。私たちの提供するサービスは、貴社と海外との
直接取引を100%バックアップするもので、また必要に
応じて貴社内で貿易部門を設立する人材教育を含めた体制作りを
行うものです。

 

どうぞ、お気軽にお問い合せ下さい。
貴社にとってご満足いただけるご提案をさせていただきます。

 

 

JETRO認定(認定番号450)
貿易アドバイザー  山中誠一

 

  1. インターネットや出張先で気になる商品を見つけが、どのように連絡を取ったらいいか分からない。
  2. 輸出の可能性を検討したい商品があるが、実際に市場があるの分からない。またどうやって輸出の商談や手続きを進めたら良いのか分からない。
  3. 海外から探したい商品があるが、どのようにしたらよいのか分からない。
  4. 英語で海外から問い合わせが来た。内容はだいたいわかるが、どのように対処したらよいか迷っている。
  5. 輸出部門を本格的に稼働させたいが、どういった方法が効率的か迷っている。
  6. 海外に販売代理店を開拓したい。
  7. 海外の取り引き先から、英文の契約書が送られて来た。どのように対応したらよいか分からない。
  8. 海外の製造業者に生産委託をしたり、原材料やパーツを海外調達して生産コストを下げたい。
  9. 海外から取り引き先が来日する事になって、貿易商談に対応できる通訳を探している。